さとう式 身体操作


さとう式身体操作とは、日本人が本来していたであろう、身体の使い方(操作法)を解明するメソッドです。


昔の日本人は、飛脚が平均で、一日100km以上走ったり、女性が米俵1俵を当たり前のように担いでいたと言われています。

また、合気道や古武術の達人は、老齢にもかかわらず、若い弟子たちを何人相手にしても、投げ飛ばしたりしていました。


「体を鍛える」という概念がなかった昔の時代に、それができたというのは、現代に生きる我々からすると、驚異的です。



そのいにしえの身体操作を伝える団体は数あれど、どれも長い修行年数が必要です。


最悪、センスがなければ一生身につかないことも。



対して、さとう式リンパケアの身体操作は、たった「3時間」で学ぶことができます。


3時間のセミナー(講座)で、全てのエッセンスをお伝えします。


そのエッセンスとは、「理論」です。



「身体は腔(くう)=筒状にできている」


「身体を支えるのは、屈筋(くっきん)」


「火星人理論」


などの理論を知るだけで、鍛えた筋力ではない、自分がもともと持っている圧倒的な筋力を、力を全く入れずに使うことができるようになります。


■YouTubeチャンネルにて、さとう式身体操作の動画を多数公開しています。



甲子園さとう式リンパケアスタジオ テンダーでは、さとう式身体操作の講座(セミナー)を開催しています。


さとう式リンパケア 身体操作講座

講座修了者には、ディプロマ(認定証)が発行されます。

さとう式リンパケアのインストラクター・セルフケアマスター・MRTマスター・シューマイスターの資格をお持ちの方は、講座修了後、身体操作講座を開催することが可能です。


スタジオ風景

キレイなスタジオで、大きな鏡を見て動きを確認しながら技術を学べます。

身体操作講座 風景

講座は楽しく、危険な動きは一切ありません。

楽しい雰囲気で、和気あいあいとしています。